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ピンチ2日目

足、腰が痛い・・・


今日も息子くんと2人だけの生活でした。旦那は出張中~。

朝起きて、
子供の朝ごはん、ウサギの世話、お風呂の掃除、ゴミだし、洗濯、自分の朝ごはん。
リフレッシュ預かりのキャンセルの電話して、えいごくらぶ行って、アピタ行って買い物。
帰宅してお昼寝の寝かしつけ、少し自由時間。子供が起きてまたアピタへ買い物&プレイルームで遊ぶ、服買う、そして帰宅。
2人とも風呂入って、2人とも夕飯食べて、家事を済ませ、子供を寝かしつける。

そして今にいたる。

子供が朝から咳が止まらず、熱は下がった。本当は保育園の1日預かりだったけど体調不良でキャンセルの電話入れる。超~感じ悪かった。
知ってる限りの保育士さんの7割がだいたい感じ悪い。ホントに子供が好きだという気持ちがあるのか疑問に思う。いやみなく、感じ良く、嫌なこと言わない性格良い保育士さんはあんまり見たことないわ。市の職員もだけどね。保健師さんなんかとても人間?って聞きたくなる人いますもん。一体人生で何があったのか、仕事によっぽど不満があるのか・・・。

知りませんがせめて私はそうならない様にしなくちゃね。だから最近は子供をなるべく怒鳴りちらさないようにしてます。スーパーでも何十回でも優しく注意します。そして他人にケチつけない用にする。いやみを言わない。

もし息子くんがいつか結婚しても絶対にお嫁さんをいじめない。自分が散々嫌な目にあったから、せめて自分はしないよう気をつけたい。特に言葉などの暴言(いじめ)。女性の世界には特にこの攻撃がある。ニコニコしてイヤミや命令口調など。

自分が嫌な思いをしたことや経験済みのマイナスな事はやらない。やらないように感情のコントロール(理性)の訓練?練習?修行をしたい。魂レベルをあげる努力をおこたらない、徳を積む。

なんだか、そうんな人間を見ると、自分を見直してしまいます。
ある意味感じ悪い人間がいなかったら、ダメな部分も放置かも。


自分的に最近まとめてみた。例えばマザーテレサでさえも、余裕がないときは当ったりしていた時もあった、っと本で読んだことがあります。常に献身的な人はいない。
だれでも休養が必要で、それはたった5分でもいいから空を見上げたり、花や植物に触れたり、とする時間がいるってことで、愛の充電池で動く生き物としても、のそ愛の部分は休養だったり癒しだったり、も含まれる。ということ。


最近は、これからもだけど、子供と2人の生活が続くとやはり忙しさで充電池が消耗していくので、5分10分の休養を大事にしなくちゃいけないのかも。
今日は大雨をじーっとを見てみた。それから30分くらい趣味の押し花も楽しめた。
そしてここへも来る。時々、日記になってる。書くと気持ちの整理ができるから。たぶん他人は見たくない内容だろうけどね・・。そして美味しいものを食べる。今日は寿司とワッフル。お酒など。〆は寝る前に夜景を眺める。これだけで十分、時間は短いけど忙しい時はこれだけでもとりいれる用にしてる。

えいごくらぶ。
来週からしばらくお休みになるので今日行って良かった。
今日のクラフトはでんでん虫。息子くんはこれ出来ないんです。blowできないんです。そこが可愛いのですけどね。

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今日はホットケーキ。
なんと息子くんにこれパンケーキだよ!って言ったら、「ケーキ」って言った。
何回も何回も。感動の瞬間でした。今日の感動と経験は私をまた成長させてくれました。

海と夕日 (7).JPG



アピタで買った服。3枚で2400円。
今年は動物柄が流行です。あと景色のプリント。これはサファリ系。ハワイ系も好きです。


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エルモですね。大好きエルモちゃん。
息子くんが毎日2時間はセサミのDVDをみてます。もちろん英語で。

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バットマンのTシャツ。去年あたりから流行ってますね。


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子供と2人の時は、夕飯は簡単なもの。1人分作ろうと思うと買った方が安い場合もある。レバーカツとサラダ、豚汁も。明日は何を買おうかな?

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子供の病状がだんだん回復するのにつれて、外へ連れてけ~と要求。
病気は心配になるからヤダわ。元気になって欲しいけど、元気になったら1日中お出かけプラン考えなきゃ、それもね~・・・。
小児科で暴れて、看護師さんたちに凄い力って言われた。1歳児だけど、思いっきり叩かれるとホントに骨おれそう。噛まれると血がでるほど、内出血しました。ウサギに噛まれるより痛いわ!!

いつも考える。ここまでパワフルな子がなぜ私の所へ来たのか。
大人しい子供の母親見てて、分かる気がした。きっと私自身がパワフルなのかもね。ここまで凄い子あんまり見ない。グズリもすごいし。スーパーでは必ずといっていいほど、8割がたの白い目。あ~コワコワ。慣れたけど。カートもダメ。お菓子が切れるとダメ。
一番ビックリするのは子連れの親からの白い目。きっと子供がたまたまいい子ちゃんだから分からないのねカンシャク持ちの親がね・・・。同じような親子見ると共感とともに少しホッとする。「なんで育児ノイローゼになるの?」っていう方はたいてい実家に頼ったり、話を聞いてくれる同級生の友達が多いとか、地元に住んでるとか、毎週のように親が来るとかね。あと子供が大人しいとか。支援センターは80組くらの親子が来る中でうちだけがギャン泣き、もしくは最初から最後まで暴れまくる。そして私は放置してると言わんばかりの周りの目線。同じ子育てママなのにって思ちゃう。どうりで日に日に図太くなっていくわけだ。可愛い息子くんがいれば怖いものなんてない。いつまで可愛いかな?プリプリのほっぺっぺにスリスリがたまんないわ。

コメント(0) | トラックバック(0) |2013年7月25日 23:07

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