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ハロウィン ホラーブッフェ!


メルパルク名古屋 ハロウィン ホラーブッフェ!


小2のお兄ちゃんと2人で午前中はゲーセンで遊び、夕方はホテルのブッフェへ行って来た。
去年行きたかったけど行けなかったから、今年は絶対に行こうと決めていた。

みんな仮装してたし、お店の人も血まみれナースや魔女、魔王・・などの仮想をしていた。

薄暗いレストラン内はホテルだけに素敵、テーブルごとのキャンドルがきれいだった、息子が途中で消してしまう前までは・・・。
子供達が入り口付近にあった、音で反応する骸骨などで遊んでいたし、お店のお姉さんともお話していた。そこに子供が集まっていた。
少しの間私は1人で食べていたわ・・・。

お料理もデザートもとにかく見て楽しみました。
味は普通に美味しかった。


雰囲気もハロウィーンのお料理の盛り付けも面白かった。
料理の名前も、例えば、


ゴーストが遊ぶ基地風カプレーゼ。
散りばめられた脳みそ。
芋虫、ミミズのミネトロスープ。
黒魔術で燃え上がったチキン&ポテト。
・・・・・

っというようなもので、ハリポタを連想れせるような真っ黒なチキンは、実験に失敗したかのような感じでした。
子供は怖がったり気持ち悪がったりで食べれる物が少なかったです。

どの料理の名前も面白かった。
1つ1つの盛り方も良かった、でもみんなが料理と取ると、それは崩れていってしまいますが、私は1番乗りでお店に入ったもんだから写真はそのまま取れました。


それはこんな感じです↓


KIMG5712.JPG


一通り取ってきたお料理。
きれいに盛り付けた。こうしてみたらホラーだね。
スカルのゼリー惣菜や、非と書いてあるお好み焼き風、ミイラピザ、指ウインナー・・・・。

KIMG5733.JPG




すごく大きな肉と骨。

ローストビーフなんですこれ。骨も肉もそのままなんですって。
私の腰幅?もっとあるな。大きかった。バカボンに出てくる様な肉です。

でいて、内装も凄かった。
お化け屋敷のような、みんな仮装してるからより不気味な雰囲気で、なんだか面白かった。私ホラー大好きだからこういうの好きだな。


KIMG5746.JPG


子供が撮った写真。
私、子供がカメラもって撮ってくれた画像が好きです。
これも特に。夜の町を歩く私の後ろすがったを隠れて撮ってたみたい。

ディナーの帰り道ですが、なんだかしんみりしてる感じが良くって、子供の目に映ってる自分の姿を確認できた瞬間や客観的に見れた自分も面白かったり・・。
玄関の骸骨が光った瞬間を撮ってる。


KIMG5802.JPG


小学校は担任によって全く違う・・っと聞いていたけど、本当にそうだな~って最近は感じます。
この頃は学校からの子供の電話や注意やそういった事が2年になってパラパラ出てきた。

新任で男性で。
1年の時は厳しい年配女性で、授業中はビシッとしていた。
のに対して2年の先生は友達みたいな感じです。塾みたいな雰囲気です。

だけに子供達も姿勢の悪さや、発言を勝手にしたりとか・・・参観日にそういう事も分かりました。その中でも見方によっては良い部分もありました。
色々で面白いなって、子供も色んな先生がいる事や、人にも個性があってみんな違うんだ~っていうことが学べる。

けど、やはり経験の浅さや深さによっては生徒の個性も良いか悪いかも先生によって受け取り方が全く違う。
憶測だけで決めつけてきたりもありますが、入学してから落ち着いていた子供ですが。

近頃は色々あります。
もうやれるだけ親としてやるしかないです。

発達遅れが心配されていた、未就学時代の療育生活や。
幼稚園でのそういった事に関する過去の悩みだったりが・・。
いっきに蘇ったような感じがします。

もう発達障害の何冊かの本も売りに出そうかと思っていたけど、まだそうしてなくて、よかった~。
明日からは、より毎日が忙しくなる事でしょう。

いったい何の課題でしょうか?って言うくらいに問題が沸いてくる。
修行です母親業もこの世も。


親として出来る事は、寄り添う事や、話を聴く事や、色々教えたり、注意やもするけど・・・結局は親が出来る事は親の限界まで。
大人になるまでのタイムリミット内だけだし、私も今はフリマのアクセサリーを作ってる場合ではなく、子供との関係性を見直したり、反省したり、これからどうしていくかとかを考えるようになりました。


でもこれでよかったのかもしれません。
1年の時は褒められる事が多かったし、自分も手が離れて、周りの子の成長や発達に追いついてきてだいぶ足並みが揃って来て、自分も楽になって余裕が出来て安心してた・・・下の子のふれあいもより多くなって・・・・。

・・・っという感じだったのに、問題が発生するとそういうわけにはいかない。
先生にもはっきりと言いました。これ以上問題が大きくなるなら一時的ですが、学校に行かせるわけにはいかない・・・っと。私はそう思っています実際に。
理由はいくつかありますが、そして親だけで何とか出来ることでもいないので、機関なり、そういう場所を頼らなければならなくなった。つまり逆もどり?とまではいかないけど、これからは少しでも子供とのお話の時間を増やしていきたい。っと思います。来年はフリマも少し減る事でしょうが、今はそれどころではありません。もちろん出店はします。

子供って危機感がない。
世の中を分かってない。
学校行かずに毎日テレビ見れる?ってそこに不安がないのか?!!

そうならない為にも、やる事がさらに山ずみになりました。
だから子供との関係を見直したり、係わり方とかもっと考えてみたいなって。勉強のやり方や色々・・・。
いつかこういう日も来るだろうとは予測はしていた。
もう来たか!って感じ。

これからは自分も正しい選択の判断や、やり方などについて考える事が増えます。
普通の子供がさらさら~っと普通に出来る事も、息子には遠い遠い未来なくらいのクリアしなきゃいけない課題であったり、私の課題でもあるけど・・。

先生は他人っという見方をするけど親はそうはいかないもので。
他人ではないですから。


自分の正気を保ちながら崩れないように、頑張りすぎないように、だって長期戦だろうし。所詮はやれる範囲でやれる事しかできないんだから。冷静に行動しなきゃと思います。今日も子供と一緒に過ごせてよかった。

もうそれだけで嬉しい一日。
一緒にいられれば。


いつ災害が来るかわからない時代だし、備えも見直さないと。
だから今日も子供と一緒に過ごせてありがたいと思いました。
災害がきて例えば人は死んだらとりあえずこの世では一旦終わりでしょ。

だから勉強や躾に力を注ぎすぎてもどうかな~って。
どんな仕上がりになっても死んだらね~。死ぬと分かっていたらもっと一緒に遊ぶ時間を増やしてそういう時間を作ればよかったと親は思うでしょ子供に、勉強やお稽古をやるべき事も大事だけど、限りある時間を後悔ないように使いたい。最近の災害のニュースをみてそう感じたわ。

明日は我が身かもしれないって・・・そう思うから。

楽しい時間を少しでも作るために、注意や叱る時間などを減らそうかな~っと。
もう誰に何を言われても、例えば全銀河の生物に生き物?人間も含めて、何を言われようと自分は自分って貫く強さをもって、それを人に迷惑をかけない範囲で貫きたい。批判だって所詮は永遠ではないし、時代が来ればみんな自分を見直すし、後悔し反省し・・・学んで・・って。軽はずみなんですよね他人のそういう評価も。で他人の言葉や理解されない根拠のない内容にも本当はバカバカしいだけの事だって気づき続けられる自分でいたい。大切なものが何かを常に把握しておくためにも。

勉強やお稽古やマナーやそういったことは生き伸びた時の為にやっておくだけです。所詮は社会で生きる為に必要なだのことですから。
本来はもっと大事な事があると認識しておきたいです。それを忘れないようにしておきたい。

死んであの世に持って行くものは、知識や学齢じゃなくて大事な人達と過ごした素敵な時間や感動した事、色々な経験です。


自分自身に言い聞かせる為にメモってます。


コメント(0) | トラックバック(0) |2019年10月27日 02:10

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