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ジャムおばさんが見た、作った、発見した物を紹介します。
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レモネードスタンド




アメリカンフェア


エバーグレイズへ出かけていた。
アメリカンフェアは6月に3日しかないので、予約もかなり前からした。雨が降ったりもしたけど楽しくキャンプできて良かった。


アメリカにちなんで、レモネードスタンドを子供達がやるイベント。
スタンドをデコレーションして準備。
それからレモンを絞って、砂糖とまぜてレモネードを作る作業。
それから看板をもってキャンプ場をまわり、でもじゃないけどそうんな感じで宣伝。その間レモンを輪切りにしたりジュースの準備をしたりするチームもいた。

参加者の家族やキャンプに宿泊のお客さんが買いにきてくれました。
うちの子はレモンを入れる係でした。みんな楽しそうだった。
レモネードスタンドはもともとはじまりがあるのです、アメリカで・・長いので書きませんがチャリティです。レモンも夏がシーズンですか。

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この部屋はいいですわ。
今回は私は2回で寝た子供と一緒に。
ベビーは1階で寝た、最近は寝る前ギャンギャン泣くようになった。成長してきたってことかな。

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3回目。行くたびに増えていくプラバン。
レモネードでお友達が出来た、3年生と行っていたけど男の子って行動が1年生も3年生もそんなに変わらないような・・・・。
夜のビンゴでも一緒に座り参加。

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とにかくリズムが違ったからかベビーが泣く泣く。
10カ月に入った、1歳まですぐだろうな~
とにかく寝かしつけるのに苦労。夜泣きも最近は1回はある。

それでも上の子の時よりはまっしかな。
今思うと1人目はとても大変だった。発達が遅れ気味の子供にルールをおしえたり文字を教えるのはとても大変。ただ頑張っても意味がなく勉強しなければならなかった。発達障害の本もかなり読みあさったな。今はもうそういう毛はないですほとんど。ベビーは全てにおいて普通でそれもまた特別に感じる。1人目はそうじゃなかったから。

同じ療育へ行ってた子供と同じクラスになった。
その子もほとんどもう心配がなくなっていた。
小学校に入る年齢に達しないと、発達遅れも判別がつきにくいのだな~っと。
まぁその分、この子はとてもいい物も持っているのも確か。大変だったけど、今は落ち着いているし、ルールも分かってきたようで。同じ療育へ行っていた子供達もずいぶんママの努力のおかげか、成長してきていますね。嬉しい事だしママの頑張りも素晴らしいと思います。

昔、あるママ友からは厳しいとかいつも怒ってりだねとか散々言われたけど、今そのママ友のお子さんは椅子に座ることさえも出来ないし、マナーやルールも破る姿を目撃します。どっちがみっともないのか。本当に怒ってばかりの私放任主義の親の子供か。どちらの子供が実際にこの厳しい社会で生き抜いていくのだろうか?っと思う。そこだと思う
結局は。怒ってばかりは正しい事ではないけど、全く放任ってのも無責任では?っと思う。諦めちゃったのって言っていた姿が今も焼き付いてる。けど親が子供を突き放してしまったらもう子供はどうなっちゃうんだろう?って子供が心配になる。子供と係わりたくな、係わるのが苦痛でしかたない・・・そう言っていたっけ?それどころか旦那以外の男性と関係をもちたいとか、縁を切った後私の悪口をいいふらしたり。やり方も汚いな~って。でもそういうのってカルマの法則で自分に返ってくるだけですけどね。誰もついて行かないと思うそういう人には。だからずっと1人ぼっちだし誰からも認めてもらえないんだと思う。


怒っても怖くても、きちんと社会で生きていけるようにしてあげたら子供は感謝することでしょう。だって愛の反対は無関心。だったら諦めるって放棄、無関心って事でしょ。どっちが間違ってるか!って今言ってやりたいくらいよ。でも相手にしない。今、自分は正しかったと分かったから。年月が流れるとハッキリ出てくるものですね。きちんと愛をもって親と関わって来た事、諦められた子供との差が。誰も子育てで正しいなんてわからないけど、人を批判したり、子育てを放棄したり、それだけは間違ってるっと今は分かった。

厳しいとか怒ってばかりで・・・と言ってきたママの子供は今ではちょっと恥ずかしいくらいにルールが守れてませんけど。もう手遅れですよ。小さいうちから言い続けないと子供も変われないんです。一番可愛そうなのは子供です。残念なママなら子供もどうしようもない。何でもなんでも病気や障害のせいにもできません。実際に私はかなりの苦労や努力をしてきましたから、発達障害の事もかなり勉強したし。ずっと関わっていたら自分もそういう雰囲気に流されて子供もそういう流れに流されていたのかなって思うとスパッと判断してよかった。思い出してもぞっとします。本当に胸を張ってあの時私に言ったセリフを、今でも正しいって言えるのかな、今となっては謎ですね。子供を見れば親がどうかなんてだいたいは知られちゃうわよ。うちはスタとはかなり酷かった、生活習慣も友達関係も、発達遅れも。でも良い所をいっぱい見つけることが出来て、いっぱい褒めてあげられたので自己肯定感は上がったのでしょう。ちゃんと関わってあげないと良い部分にも気づくことは出来ないでしょう。また関わった分しか気づくことが出来ない。子供は魂が委縮して不登園になったり、トラブルもたえなかったり・・・。ママがネガティブだからそうなるんですよ。これからがいつもこれからがスタートです本当の。




カテゴリー: お出かけコメント(0) | トラックバック(0) |2018年6月17日 20:08

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